ときめく食卓、きらきらの毎日。

「悩み」ってバーチャルな創作物。フィクション。

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わたしたち、

悩みを作り出すマシーン。

創作アーティスト。

 

 

悩みって

 

噛み砕いた言い方をすれば、

悩んでる人の解釈でしかないわけで

 

アドラー的に言えば、

目的を達成するための手段でしかないわけで。

 

 

(なにかに悩んで苦しい人は、

「嫌われる勇気」と「幸せになる勇気」読むべし!)

 

 

悩みって バーチャルでフィクション。

 

 

かくいうわたしも

たまーーに悩むのだけど。

 

 

“悩む”、、、というより

“迷う”の方が合ってるかもしれないのと、

バーチャルだわ〜また作り出してるわ〜」と、

もうひとりの自分がいつのまにか見つめている。

 

 

迷うときは、

 

たとえ

常識外れだろうと 人でなしと思われようと

迷惑かけようと

“わたし以外”はいっさい関係なし!!で

 

なにを選べば “わたしの”幸せに繋がるか

 

 

考えるの、これだけ。

 

 

(すべて自分勝手にやって誠意を込めない、ということではなくて

示すべき誠意と愛は込める。これも”自分のために”。)

 

 

迷ってぐるぐるしちゃうときって、

自分の心が聞こえづらくなっているとき。

 

 

どっちの選択が “わたしへの”ギフトになるか??

 

 

ここの直感力の研ぎ澄ませ方を

まいにち練習してるなう。

 

追伸

で、「悩み」ってすごく複合的な創作物で

 

こっちを選びたい!けど

そうすると これを背負わなきゃいけなくて、

これも受け入れなきゃいけなくて、、、

 

っていうハードルまでをも

初期設定時からわたしたちは細かく作り出してるんだよね〜。

 

 

シンプルにまず骨格を作って、細かなところを肉付け、、、ってならない

悩みの創作活動のふしぎ。

 

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書いている人

彩

「食べ方は生き方」「毎日を好きなことだけで埋め尽くす」「家=最高に居心地のいいお城」がモットーな結婚3年目・30歳・千葉県在住のおうち大好き主婦