ときめく食卓、きらきらの毎日。

わたしの結婚観。

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子どもは目的ではなく 一要素である

→いたらいいな、といまのところ思ってはいるけど

究極言えばいてもいなくてもいい

(いなくても幸せだし、いても幸せ)

 

夫といかに遊ぶかがテーマ

夫は善き友人

→友だち少ないけど、夫が配偶者 兼 親友なので 遊ぶときは家庭内でほぼ完結。笑

 

夫が大好きで、夫もわたしを大好きだけど

お互いに他の誰かとでもタイミングが合えば幸せになっていたと思う

→唯一無二の運命の人!ではない。

、、というか

世の中で”そもそも”が唯一無二の関係性っていうのは存在しないと思ってる。

一緒に過ごした時間の厚みを踏まえて、かけがえのない存在に近づいていくけど

それでも唯一無二ではない。

 

悲しみ半分、楽しさ2倍

→お互いの感性をキャッチし合えるようになってくるので、言葉を通してもだけど

言外のニュアンスでも通じ合えるので ネガティヴな気持ちもポジティヴな気持ちも

寄り添って分かち合える。

 

わたしの幸せは夫に依存しないし、

夫の幸せもわたしに依存しない

→この前提は なにげにいちばん大事だと思う。

これかあるかないかで、

結婚してからの自由度が大きく変わる。

 

 

子どもがいてもいなくても〜にも通じるけど

幸せの条件を相手に求めてしまうのなら、

結婚は絶望にしかならない気がする。

 

 

 

勝手に幸せですよ。

 

 

同時に、一緒にいてもらえて

人生儲けもの〜(*´∇`*)

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書いている人

彩

「食べ方は生き方」「毎日を好きなことだけで埋め尽くす」「家=最高に居心地のいいお城」がモットーな結婚3年目・30歳・千葉県在住のおうち大好き主婦