好きだから、健やかなるときも病めるときも。

シェアする

昨日は大好きな同期のお姉さんチームで

ビアガーデンに(*’▽’*)

うちの店は10代から40代まで幅広い年代の人たちが働いていて、

しかもみんな仲良しという素敵な職場♪

その中で、昨日はover30ガールズ(わたしの中ではガールズ)3人での女子会でしたー!

気持ちいい陽気!

この盛り付けが

女心をくすぐりまくる〜

見ただけでなんか満足しちゃったもん。笑

優しい美人お姉が取りわけてくれるのだ

幸せすぎた、、、

なんか本当、大切で愛おしくて泣ける。

☆☆

少し話は逸れて、最近ようやくそこそこ忘れてたことだけど

2年前に

大事に大切に可愛がってもらって、関係を育んでいたと思っていた女性から

ボロッボロにされたことがあって。

あのときは、精神汚染がやばかったなー。

過去に確かにあったはずの

その人との嬉しかった、優しかった宝物の時間が

その瞬間にすべてニセモノになった。

結局、ずっと上から見られていて

上に立っているときには向こうは向こうでメリット(権威づけのお手伝いしてたのかな〜)があったんだろうけど、

意図せずともわたしがそこから外れようとしたときに

わたしとの間にはデメリットしかなくなったんだと思う。

※そもそも、外れるもなにも、、、って感じだけど!

信じられないくらい口汚いメッセージで人格否定、罵詈雑言されたときに

わたしの中の「だいすき」の気持ちは

ぐちゃぐちゃに傷つけられて。

(もうね、ショックすぎて、具体的な言葉の内容は

そこだけ空白みたいにぽっかりと記憶から抜け落ちてる)

最初は憧れスタートではあったけど

頼りになるお姉さん的なともだち、に

だんだんなっていけるのかも!嬉しい!本当だいすき!っていう感覚だったのだけど

向こうにとってはそうじゃなかった。

可愛がってくれたように見えて、向こうはわたしのことを好きじゃなかったんだ、

切り捨てられたんだ、ということは

よくわかった。

常に相手の上か下かを
競っているので

相手の判断で
その上下が変動するときに

関係性が壊れるんです。

私はマウンティング習性が
なかったので

永らくそれに気づかなかったのですが、

その関係性の

壊れかたは私にとっては

悲しいものです。
よく泣いてます。

人間関係をメリットで造るのも
マウンティング女性の習性なんですね。

(私にメリットがあるなら)好きです。

というのが
彼女たちにとっては
普通なんです。

マウンティングを理解出来ない私たちは
それで傷つくこと、ありますよね…。

人間は弱い時も強い時もあり、
常にお互いさまで

いたわりあい、
愛しあえる関係性がよいと思うのですが、

常に上下が決まっていなきゃ
いけないとか、疲れるよね(*´∇`*)

激写!!マウンティングは恐れから〜ただ好きだから

ふと読んだ記事。

>人間は弱い時も強い時もあり、
常にお互いさまで

いたわりあい、
愛しあえる関係性がよいと思うのですが、

常に上下が決まっていなきゃ
いけないとか、疲れるよね(*´∇`*)

本当にこれ。。

なんか、すごーく癒された。

☆☆

ふたりとはもうかれこれ1年半くらいの付き合いで、

しかもみんなそこそこ仕事場ではスタメンなので、苦楽を共にしてきたし

ときとしてお互いにちょっといらいらしちゃったり(笑 人間だから!)そんなこともきっとあった気がするけど。

でもベースの「だいすき!!」は揺るぎない。

ほんと、

これってメリットうんぬんじゃないんだよね。

大好きで尊敬する、人柄が本当に良い

あたたかな人たち。

上下とか白黒とか右左とかではなくて、

清濁併せ持ったり グレーにして放置しておいたり。

こういうおおらかさで包み込み合える、

そんな関係性を広げていくこと。

それこそが、じわじわと暖めていくべきものなんだと思うんだ。